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LOOP 映像メディア学 Vol.9 東京藝術大学大学院映像研究科紀要

出版社名 東京藝術大学大学院映像研究科
出版年月 2019年3月
ISBNコード 978-4-86528-231-3
4-86528-231-9
税込価格 1,944円
頁数・縦 218,220P 19cm
シリーズ名 LOOP

商品内容

目次

geidaiRAM2 OPEN LECTURE#03 「応答せよ…ピョンヤン…」建築家金正日アーキテクチャー論(磯崎新+高山明+桂英史)
論考 歓待のゲーム 芸術実践の論理と倫理(桂英史)
創作 葦笛(飯岡幸子(解題:高山明))
コンテンポラリー・アニメーション入門(線のメタファーとマルチ画面(ポール・ドリエセン)
だまし絵、主と従の反転(ライムント・クルメ)
個と世界(ウェンディ・ティルビー&アマンダ・フォービス)
山村浩二)
特別講義(映画教育をめぐって(アラン・ベルガラ)
諏訪敦彦)
インタビュー 映画を作ることは、未来を作ること(c‐project)
研究ノート 受容者としての美術制作者たち:川俣正と目の現場を中心に(村田萌菜)
映画における詩的身体の生成(蒋〓)
アーティスト・イン・レジデンスにおける地域とよそ者についての考―AIR‐Hを事例に(東方悠平)
映像による環境動態の表象の可能性と限界(伊阪柊)
Augmented Realityにおける視覚的連続性と積層構造(的場真唯)
紙芝居の表現論(宇田敦子)
ヴァルールの可視化の試み(古澤龍)