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疑う力 「常識」の99%はウソである

出版社名 宝島社
出版年月 2019年5月
ISBNコード 978-4-8002-9369-5
4-8002-9369-3
税込価格 1,404円
頁数・縦 222P 19cm

商品内容

要旨

感性と直感が身につく「堀江式発想」の教科書!言ってはいけない33の提言。

目次

第1章 フェイクニュースに騙されるな!(「日本の税制度」のウソ
「現金信仰」のウソ ほか)
第2章 誰も言えない「不都合な真実」(「バイトテロ報道」のウソ
「ナショナリズム」のウソ ほか)
第3章 信じる者はバカをみる(「価格競争」のウソ
「とりあえず資格とろう」のウソ ほか)
第4章 「同調圧力」なんてクソくらえ!(「義務教育」のウソ
「結婚制度」のウソ ほか)
第5章 日本の常識は世界の非常識(「マナー大国」のウソ
「医療制度」のウソ ほか)

おすすめコメント

「バイトテロなんかでいちいち騒ぐな」 「大学はオワコン」 「領土に固執する意味がわからない」 「子どもにこそスマホを持たせよ」――。 世間の常識や、マスコミが垂れ流すニュースを盲信していては、一生バカをみる!政治、経済からカルチャー、スポーツまで、 誰もが信じて疑わない「当たり前」のウソをホリエモンが突く。新時代に必要なのは情報力と「疑う力」。既得権益者と大マスコミが流す「洗脳情報」から目を覚ませ!誰も言わない33の提言からみえる、堀江式「発想法」のすべて。

著者紹介

堀江 貴文 (ホリエ タカフミ)  
1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media & consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリのプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。2014年には会員制のオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」をスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)