• 本

ニコイチ幸福学 研究者夫妻がきわめた最善のパートナーシップ学

出版社名 CCCメディアハウス
出版年月 2019年5月
ISBNコード 978-4-484-19213-0
4-484-19213-6
税込価格 1,620円
頁数・縦 293P 19cm

e-honサイト上の「税込価格」の表示変更について

日時 表示価格
2019年9月27日(金)午前9:59まで 旧税率8%の税込価格
2019年9月27日(金)午前10:00〜 新税率10%の税込価格

サイト上の表示に関わらず、お受取・支払いが10月1日以降となる場合は、新税率10%が適用されます。 詳しくは、e-honの消費税率改定に伴う詳しいご案内をご覧ください。

商品内容

目次

序章 なぜ、いまニコイチなのか?
第1章 「幸福学」研究者夫妻の幸せな関係
第2章 「幸福学」の基礎知識
第3章 ニコイチのための幸せの4つの秘訣
第4章 ニコイチの悩みを幸福学で考える
第5章 ニコイチから世界へ―広がる幸せの輪
終章 ニコイチとはなんだったのか?

おすすめコメント

人間関係の最小単位であるパートナーシップを豊かにし、うまく回すことで、社会やビジネスで個人はもっと成長できる。最強のパートナーシップを築くには「自己実現と成長」「つながりと感謝」「前向きと楽観」「独立とマイペース」の4つの因子が必要になる。個人の性格や思考のクセから自分に足りない因子を知り、それを自身で補完する方法と、相手への働きかけ方を学ぶ。「夫婦の幸福学」講座で幸福度が向上した事例を多数収録。

著者紹介

前野 マドカ (マエノ マドカ)  
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。EVOL株式会社代表取締役CEO。IPPA(国際ポジティブ心理学協会)会員。サンフランシスコ大学、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)などを経て現職。前野隆司の妻。幸せを広めるワークショップ、コンサルティング、研修活動およびフレームワーク研究・事業展開、執筆活動を行っている
前野 隆司 (マエノ タカシ)  
1962年山口生まれ、広島育ち。1984年東工大卒、1986年東工大修士課程修了。キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、慶應義塾大学理工学部教授、ハーバード大学客員教授などを経て、2008年より慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科教授。前野マドカの夫。専門は、システムデザイン、幸福学、イノベーション教育など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)