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本当はこわい話 3

意味がわかるとゾッとする

角川つばさ文庫 Aこ7−3

出版社名 KADOKAWA
出版年月 2019年5月
ISBNコード 978-4-04-631879-4
4-04-631879-1
税込価格 726円
頁数・縦 174P 18cm
シリーズ名 本当はこわい話

商品内容

要旨

10階の窓を開けると、雲1つない青空が広がっていた。「きれいな空よ」3羽にも見せてあげようと、私はケージを窓の側へ移動した。でもガタリとケージが傾いて、1羽が飛び出し、窓の外へ逃げちゃった。「あー、どうしよう…」鏡に映った私は、この子たちと同じような目をしていたわ。―このお話にかくされた、恐怖の真実に気づけた?意味がわかるとゾッとする、大人気どんでん返しストーリー集第3巻!※真実は本の中で確認してね。小学中級から。

おすすめコメント

「あっ」と気づくと「ゾッ」とする!? 1話1分どんでん返しストーリー!一見何でもないお話。でも、よーく読むと、「ゾッ!」とするこわい真実がかくれている! 君ももうだまされているかも!? 大人気!1話1分どんでん返しストーリー集第3弾!

著者紹介

小林 丸々 (コバヤシ マルマル)  
作家。スマホアプリを中心に「意味がわかると怖い話」シリーズを発表し、人気を博す
ちゃもーい (チャモーイ)  
東京を拠点に活動中。ゲーム、音楽、書籍、広告、文具等、多ジャンルで活躍するポップでキュートな作風が特徴のイラストレーター。THINKR/POPCONE所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)