国民皆兵とドイツ帝国 一般兵役義務と軍事言説1871〜1914
| 出版社名 | 彩流社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年5月 |
| ISBNコード |
978-4-7791-2588-1
(4-7791-2588-X) |
| 税込価格 | 3,520円 |
| 頁数・縦 | 212,56P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
ドイツ帝国創成の軍事力を支えたものが一般兵役義務であったが、本書では国民皆兵に伴う社会的な繋がりによって形成された様々な言説についてドイツ帝国内におけるその位置と変化を検討する。 |
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| 目次 |
ドイツ第二帝政期における一般兵役義務言説 |


