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やっぱり高血圧はほっとくのが一番

講談社+α新書 651−2B

出版社名 講談社
出版年月 2019年5月
ISBNコード 978-4-06-515650-6
4-06-515650-5
税込価格 886円
頁数・縦 171P 18cm

商品内容

要旨

50年で10万人を診た医師が断言、「受診の95%は不要!」降圧剤をやめたら、みるみる元気に!クスリは「リスク」、体調不良の原因は薬物治療のせいだった。

目次

第1章 受診の95%は不要(医者に来る必要ありますか?
不要な受診をしてしまう4つの原因 ほか)
第2章 やっぱり高血圧はほっとくのが一番(高血圧は放っておいても大丈夫
血圧にも2つの「今が最良」がある ほか)
第3章 クスリはリスク(降圧剤の弊害
人間は機械ではない ほか)
第4章 薬を飲まずに健康を保つ方法(血圧が高いと言われたら、まず実践したい4つのこと
心が身体に及ぼすさまざまな影響 ほか)
第5章 君子医者に近寄らず(医者にはどんなときに行くべきか
無医村ほど長生き ほか)

おすすめコメント

4万部超のヒット作『高血圧はほっとくのが一番』第二弾!

著者紹介

松本 光正 (マツモト ミツマサ)  
1943年、大阪生まれ。北海道大学医学部卒業後、医療生協さいたま浦和民主診療所勤務。同診療所所長を経て、1995年おおみや診療所所長に就任。2014年よりサン松本クリニック院長として、現在はおもに高齢者の診療にあたる。高校2年生の時に中村天風の最晩年の弟子として指導を受けた経験を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)