• 本

圧縮記帳の法人税務 実務と理論の両面から解説

13訂版

出版社名 大蔵財務協会
出版年月 2019年6月
ISBNコード 978-4-7547-2681-2
4-7547-2681-2
税込価格 5,184円
頁数・縦 790P 22cm
シリーズ名 圧縮記帳の法人税務

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品内容

要旨

実務と理論の両面から解説。

目次

第1編 圧縮記帳制度の共通事項(圧縮記帳制度の概要)
第2編 法人税法上の圧縮記帳(国庫補助金等で取得した固定資産等の圧縮記帳
工事負担金で取得した固定資産等の圧縮記帳
非出資組合が賦課金で取得した固定資産等の圧縮記帳
保険金等で取得した固定資産等の圧縮記帳 ほか)

著者紹介

成松 洋一 (ナリマツ ヨウイチ)  
国税庁法人税課課長補(審理担当)、菊池税務署長、東京国税局調査第一部国際調査課長、同調査審理課長、名古屋国税不服審判所部長審判官、東京国税局調査第三部長。現職、税理士。主要著書『減価償却資産の取得費・修繕費』(共著・税務研究会・第15回日税研究賞奨励賞受賞)『企業会計と法人税』(共著・税務経理協会・第2回租税資料館賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)