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いい女、酔い女 オリジナル長編ほろ酔いエロス

双葉文庫 た−26−49

出版社名 双葉社
出版年月 2019年6月
ISBNコード 978-4-575-52237-2
4-575-52237-6
税込価格 693円
頁数・縦 286P 15cm

商品内容

要旨

独身営業マンの掛川俊道は酒販担当なのにまったくの下戸。だが、部内の歓迎会にウーロン茶で参加した彼に思わぬ僥倖が訪れる。眩い新人OL香澄がアルコールで潤んだ眼差しを送ってきたのだ!!極上生搾りボディを堪能したその夜を機に、酒宴ならぬ酒艶のお誘いがひっきりなしに。はしご酒からワカメ酒、熟れた女体にさしつさされつ、恍惚の日々の幕が開く。日刊ゲンダイ好評連載、待望の書籍化。

おすすめコメント

営業マンの掛川俊道は酒販担当なのにまったくの下戸。だが部内の歓迎会の夜、ウーロン茶を啜りながら参加した俊道に思わぬ僥倖が訪れる。眩い新人OL八木沼香澄がアルコールで潤んだ眼差しを送ってきたのだ−−!! 望外の極上生搾りボディを堪能し、男としての自信を取り戻した俊道に、取引先の美人マダムや小料理屋女将らの見る目も一変。はしご酒からワカメ酒、熟れた女体にさしつさされつ、恍惚の日々の幕が開く。日刊現代好評連載、待望の書籍化。

著者紹介

橘 真児 (タチバナ シンジ)  
1964年、新潟県生まれ。96年『ロリータ粘液検査』(マドンナメイト文庫)でデビュー。その後、教員をしながら執筆活動を続け、2003年から専業作家となる。エロライトノベルから本格官能まで幅広く作品を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)