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韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく

出版社名 徳間書店
出版年月 2019年6月
ISBNコード 978-4-19-864871-8
4-19-864871-9
税込価格 1,540円
頁数・縦 219P 19cm

商品内容

要旨

フェイクに騙されない知恵を満載。

目次

第1部 歴史を捻じ曲げる韓国と朝日(古代に先祖返りしてしまった韓国
ネガティブ・エネルギーに身を焦がす韓国人
降伏時に掲げる旭日旗の用意はあるか? ほか)
第2部 アメリカほど悪辣な国家はない(日本は残虐なアメリカを映す鏡などではない
500年後まで騙そうとするアメリカの悪辣さ
危険な兵器を平気で使うアメリカの怖さ ほか)
第3部 朝日はそろそろ自分の葬式を出したらどうか(朝日に「反省」の文字はないのか
朝日新聞の“抗議”に答える
北朝鮮賛歌を歌い続けた朝日の変節 ほか)

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著者紹介

高山 正之 (タカヤマ マサユキ)  
1942年東京生まれ。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。産経新聞社会部次長を経て、1985年〜1987年テヘラン支局長を務め、イラン革命やイラン・イラク戦争を取材。1992年〜1996年ロサンゼルス支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。2001年〜2007年3月まで帝京大学教授。『週刊新潮』「変見自在」など名コラムニストとして知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)