南の島のよくカニ食う旧石器人
岩波科学ライブラリー 287
| 出版社名 | 岩波書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年8月 |
| ISBNコード |
978-4-00-029687-8
(4-00-029687-6) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 134,2P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
日本の人類史でもっとも古く、長く、そして謎の多い旧石器時代。何万年もの間、人々はいかに暮らしていたのか。えっ、カニですか…!?ウナギを釣り、貝のビーズでおしゃれして、旬のカニをたらふく食べる。沖縄の洞窟遺跡の膨大な遺物から見えてきた、旧石器人のなんとも優雅な生活を、見てきたかのようにいきいきと描く。 |
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| 目次 |
1 むかしばなしの始まり―人類誕生、そしてヒトは沖縄へ |



出版社・メーカーコメント
日本の人類史でもっとも古く,長く,そして謎の多い旧石器時代.何万年もの間,人々はいかに暮らしていたのか.えっ,カニですか……!? ウナギを釣り,貝のビーズでおしゃれして,旬のカニをたらふく食べる.沖縄の洞窟遺跡の膨大な遺物から見えてきた,旧石器人のなんとも優雅な生活を,見てきたかのようにいきいきと描く.