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森語りの日々

Thinking everyday in the forest 3

出版社名 講談社
出版年月 2019年8月
ISBNコード 978-4-06-516824-0
4-06-516824-4
税込価格 2,035円
頁数・縦 489P 19cm

商品内容

要旨

“靴下は、どうして「靴の下」なのでしょう?”“お経をスマホで撮ってインスタにアップしたら、現代の写経になりますが、ご利益があるでしょうか。”“大事なことは、そこに法則性を見出すこと。昨日から今日への変化の理由を考えることです。”など、日々思うこと、考えていること。184日分。

目次

2018年7月
8月
9月
10月
11月
12月

おすすめコメント

森博嗣の着眼、発想、観察。日々思うこと、考えていること。184日分。

著者紹介

森 博嗣 (モリ ヒロシ)  
1957年愛知県生まれ。工学博士。1996年、『すべてがFになる』(講談社文庫)で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー。怜悧で知的な作風で人気を博する。ミステリィのほか、SF作品、エッセイ、新書も多数刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)