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2020年の会計事務所の経営戦略 東京オリンピック後を生きる会計人

出版社名 中央経済社
出版年月 2019年10月
ISBNコード 978-4-502-31741-5
4-502-31741-1
税込価格 2,860円
頁数・縦 220P 21cm

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商品内容

要旨

東京・大阪・福岡を拠点に結果を出し続ける3人の会計事務所代表が、事務所経営者必見の25のテーマに答える。

目次

1 私の事務所(御堂筋税理人法人
税理士法人アップパートナーズ
公認会計士佐藤信祐事務所)
2 事務所の経営戦略と『2020』後(事務所の戦略とその戦略を選んだ理由
最近のITの進化と事務所への影響
リーマン・ショック後の経済変動と事務所への影響 ほか)
3 『2020』後も失敗しないための思考(士業を目指した時に思い描いていたことと現実の違い
どうやってコミュニケーション能力を身につけるか
どうやって人脈を作るか ほか)

著者紹介

才木 正之 (サイキ マサユキ)  
1994年大阪府立大学経済学部卒業、税理士小笠原士郎事務所(現御堂筋税理人法人)に入所。2006年株式会社組織デザイン研究所(御堂筋税理士法人コンサルティング会社)取締役就任。13年税理士登録と同時に御堂筋税理士法人代表社員就任
菅 拓摩 (スガ タクマ)  
1997年関西学院大学社会学部卒業。2001年立命館大学大学院経営学研究科修了。大学院卒業とともに、父が経営する菅村勉税理士事務所に入社。2003年税理士資格取得。08年事務所合併により税理士法人アップパートナーズ設立、代表社員税理士(共同代表)に就任
佐藤 信祐 (サトウ シンスケ)  
1999年明治大学経営学部経営学科卒業、朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)に入社。2001年公認会計士・税理士勝島敏明事務所(現デロイトトーマツ税理士法人)に入所。05年公認会計士・税理士佐藤信祐事務所を開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)