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田舎妻の淫ら祭り 書き下ろし長編官能小説

竹書房ラブロマン文庫 さ2−3

出版社名 竹書房
出版年月 2019年9月
ISBNコード 978-4-8019-2007-1
4-8019-2007-1
税込価格 726円
頁数・縦 255P 15cm

商品内容

要旨

信州の田舎で育った大学生の久我山徹は、地元の秋祭りで行われる「神楽舞」の踊り手をやれと実家から命じられる。渋々帰省するが、舞を踊るのは真ん中に徹で、他は美しい人妻たちで少し嬉しくなる。しかも初稽古後、踊り手の一人で美熟妻の祐美子から誘われ、筆下ろしを果たすことに。事後、徹は舞を踊る男と性交すると御利益があるという村の言い伝えを知る。そして、他の踊り手の人妻からも次々と誘惑されるのだが、徹は以前から兄嫁の美里に想いを寄せていて…!?めくるめく山村ハーレムエロス!

おすすめコメント

帰省の大学生の青年は地元のふしだらな祭りに巻き込まれ、山村ハーレムエロス!

著者紹介

桜井 真琴 (サクライ マコト)  
1972年、新潟県生まれ。大学卒業後、広告会社で働いていたが、2012年、「特選小説」掲載「蜜指の記憶」で官能作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)