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本当はこわい話 4

だましたはずが、だまされる

角川つばさ文庫 Aこ7−4

出版社名 KADOKAWA
出版年月 2019年11月
ISBNコード 978-4-04-631878-7
4-04-631878-3
税込価格 726円
頁数・縦 166P 18cm
シリーズ名 本当はこわい話

商品内容

要旨

同級生とバンド組んだんだ。「女の子にモテるぜ」って誘われてさ。でもオレ楽器できないから、ギターを弾くって本を図書館で借りたの。読んでたら、なんかノートの切れ端が挟まってて、『スギテルトムタシーニナル』って赤い文字で書かれてた。本を返す前に、紙は捨てちゃったんだけど。有名な外国人の名前かな?―あなたはこのお話にかくされた恐怖の真実に気づける?大人気シリーズ第4巻!小学中級から。

おすすめコメント

「あっ」と気づくと「ゾッ」とする!? 1話1分どんでん返しストーリー!一見何でもないお話。でも、よーく読むと、「ゾッ!」とするこわい真実がかくれている! 君ももうだまされているかも!? 大人気!1話1分どんでん返しストーリー集第4弾!

著者紹介

小林 丸々 (コバヤシ マルマル)  
作家。スマホアプリを中心に「意味がわかると怖い話」シリーズを発表し、人気を博す
ちゃもーい (チャモーイ)  
東京を拠点に活動中。ゲーム、音楽、書籍、広告、文具等、多ジャンルで活躍するポップでキュートな作風が特徴のイラストレーター。THINKR/POPCONE所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)