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ぼくのきょうりゅうかんさつ日記

出版社名 中信出版日本
出版年月 2020年1月
ISBNコード 978-4-19-865022-3
4-19-865022-5
税込価格 1,650円
頁数・縦 32P 24×29cm

商品内容

要旨

ぼくとお父さん、二人でタイムマシンにのって恐竜観察旅行へ…。カラフルなイラストで、親しみやすく恐竜たちを紹介します。初心者でも楽しめる、基本的な「恐竜豆知識」も満載です!4才から。

おすすめコメント

遊びながら色彩感覚を養う!ほかの恐竜の絵本と違って、カラフルな恐竜の世界を見て子どもの創造の翼を広げる題材として使って下さい

著者紹介

長崎 真悟 (ナガサキ シンゴ)  
イラストレーター・デザイナー。群馬県生まれ。デザイン制作会社で挿絵やキャラクターデザインなどのイラスト制作を手がけたのち、2018年よりフリーランスとして独立。アクリル絵の具を大胆に塗り重ねた、いきおいとあたたかみのあるタッチで、恐竜や乗り物などを描く。小学生のころからの恐竜好き。絵を描くようになってからその魅力にさらにみせられ、恐竜をテーマとした個展をひらき、ZINE(オリジナルの小冊子)を制作。子どもから大人まで人気を博した。『ぼくのきょうりゅうかんさつ日記』は初の絵本作品となる
真鍋 真 (マナベ マコト)  
古生物・恐竜学者。東京都生まれ。イギリス・ブリストル大学理学部地質学科で博士号を取得。1994年より国立科学博物館地学研究部に勤務し、現在は標本資料センター・センター長をつとめる。中生代の恐竜などの化石から、爬虫類・鳥類の進化を読み解こうとしている。恐竜や古生物の図鑑・書籍の監修多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)