• 本

ふしだら奇祭村 長編小説

竹書房文庫 は3−20

出版社名 竹書房
出版年月 2020年1月
ISBNコード 978-4-8019-2145-0
4-8019-2145-0
税込価格 660円
頁数・縦 223P 15cm

商品内容

要旨

バイクで一人旅に出た大学生の高村慎吾は、山間のドライブインで地元の美女ライダー・山神紗月と知り合い、彼女の村に立ち寄る。ところが、帰り際に土砂崩れがあり、村から出られなくなってしまう。困った慎吾は神社に泊めてもらうのだが、宮司から明日の祭に参加してほしいと頼まれる。その祭は、選ばれた男たちが村の女たちと次々にセックスし、満足させていくという驚くべきものだった。童貞の慎吾は参加を断るが、その夜、寝床に紗月が忍んできて…!?淫らすぎる奇祭に巻き込まれる青年…衝撃の地方エロス!

出版社・メーカーコメント

バイクで一人旅に出た大学生の高村慎吾は、山間のドライブインで地元の美女ライダー・山神紗月と知り合い、彼女の村に立ち寄る。ところが、帰り際に土砂崩れがあり、村から出られなくなってしまう。困った慎吾は神社に泊めてもらうのだが、宮司から明日の祭に参加してほしいと頼まれる。その祭は、選ばれた男たちが村の女たちと次々にセックスし、満足させていくという驚くべきものだった。童貞の慎吾は参加を断るが、その夜、寝床に紗月が忍んできて…!?淫らすぎる奇祭に巻き込まれる青年…衝撃の地方エロス!

著者紹介

葉月 奏太 (ハズキ ソウタ)  
1969年、神奈川県横浜生まれ。2011年に『蜜会 濡れる未亡人』(竹書房)で長編デビュー。2014年、『二階堂家の兄嫁』(双葉社)で「21世紀最強の官能小説大賞」優秀賞を受賞。情感溢れるストーリーと熱い官能シーンを武器に多くの読者の支持を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)