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ギンガムステッチ 刺しゅうとキルトの組み合わせが楽しい

出版社名 日本ヴォーグ社
出版年月 2020年2月
ISBNコード 978-4-529-05965-7
4-529-05965-0
税込価格 1,760円
頁数・縦 95P 26cm

商品内容

目次

1 小もの作品集(ヘクサゴンのポーチ
色ちがいのポーチ
ハンドルつきポーチ ほか)
2 基礎ノート(ギンガムチェックについて
糸について
針と刺しゅう枠 ほか)
3 図案集75(1種類のステッチ
連続模様
スクエア ほか)

おすすめコメント

ギンガムチェックのマス目を利用して刺していくギンガムステッチを楽しむ本。パッチワークと組み合わせた小物作品集、基礎ノート、様々な模様が楽しめる図案集の3部構成。実物大型紙付き。

著者紹介

鷲沢 玲子 (ワシザワ レイコ)  
1980年東京国立市に「キルトおぶはーと」を主宰。1984年銀座「新井画廊」にて第1回個展開催。1987年から代官山ヒルサイドプラザ、新宿パークタワーホールで「キルトフェスタ」を開催。2018年には日本ヴォーグ社CRAFTING ART GELLERYにて「キルトフェスタ2018」を開催。1994年、1996年朝日新聞社主催「日本のキルト20人展」出品。1995年NHK「おしゃれ工房」出演。1997年には『トラプントキルト』(日本ヴォーグ社)の仏語訳版をフランス・サックス社より出版。その他著書多数。2002年以降「東京国際キルトフェスティバル」に毎年作品を出品している
有木 律子 (アリキ リツコ)  
愛知県名古屋市出身。1987年「キルトおぶはーと」鷲沢玲子氏に師事する。1997年「キルトおぶはーと」講師。以降、ヴォーグ学園名古屋校講師、NHK文化センター青山教室講師を務める。「東京国際キルトフェスティバル」招待作家。キルト誌などで作品を多く発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)