クライバー、チェリビダッケ、バーンスタイン
河出文庫 よ11−9
| 出版社名 | 河出書房新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年2月 |
| ISBNコード |
978-4-309-41735-6
(4-309-41735-3) |
| 税込価格 | 924円 |
| 頁数・縦 | 211P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
イン・テンポの潮流から、遅さの抒情性を志向し始めた時代背景の中で、三巨匠の名演奏を味聴する。オペラに交響曲に優雅なダイナミズムを追求したクライバー。偶像化の奥に完璧な管弦楽合奏を目指したチェリビダッケ。無限のはるかなるものにエモーショナルに到達しようと躍動したバーンスタイン。名匠たちの軌跡を追う。吉田秀和で初めてまとめる文庫オリジナル。 |
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| 目次 |
カルロス・クライバー(エーリヒ・クライバー指揮、R・シュトラウス『ばらの騎士』 |



おすすめコメント
クライバーの優雅、チェリビダッケの細密、バーンスタインの情動。ポスト・カラヤン世代をそれぞれに代表する、3人の大指揮者の名曲名演奏のすべて。