新編つぶやきの政治思想
岩波現代文庫 学術 419
| 出版社名 | 岩波書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年4月 |
| ISBNコード |
978-4-00-600419-4
(4-00-600419-2) |
| 税込価格 | 1,056円 |
| 頁数・縦 | 182P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
秘められた悲しみにまなざしを向け、声にならないつぶやきに耳を澄ます。記憶と忘却、証言と沈黙、加害と被害、からだと言葉、そして、ともに生きていくことをめぐって、強くしなやかに織りなされた稀有なエッセイ。鵜飼哲・金石範・崎山多美の三氏による応答の文章に加え、待望の書下ろし「徘徊の棲家・ハニビルレ」等を収録。 |
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| 目次 |
つぶやきの政治思想―求められるまなざし・かなしみへの、そして秘められたものへの |


