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漢字・言葉5分脳トレ200日間 忘れない迷わない話が上手なデキる脳になる! 脳はよみがえる!医療大学教授が薦める学習習慣

出版社名 辰巳出版
出版年月 2020年4月
ISBNコード 978-4-7778-2545-5
4-7778-2545-0
税込価格 1,100円
頁数・縦 223P 21cm

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商品内容

要旨

1日5分、「漢字・言葉」の楽しい問題を解くだけで、脳の働きが改善。集中力・記憶力・判断力がアップして、言葉もすらすらと出るようになります。

おすすめコメント

漢字と言葉の問題がぎっしり詰まったお得感たっぷりの脳トレ本。1日3分「文字」と「言葉」を思い出す脳トレ問題満載!文字を思い出す「漢字」パズル&ドリルと、意味を考える「言葉」パズル&ドリルを計400問掲載する「脳トレ本」。漢字・言葉を思い出し、正確な意味を確認して再度覚える。この学習によって、記憶力・判断力を高めるなどの脳のトレーニングとなります。1日1ページを3分=短い時間、適度な難易度で、解き進めます。1ページに1問ではなく、メインとして様々な漢字パズル、「東大王」で知れ渡った「ナゾトレ・言葉の推理」などの「言葉パズル」を掲載、それぞれの各ページに、基礎トレーニングとして「四字熟語の読み書きドリル」と「文字や言葉に関する雑学」を併せて掲載します。

著者紹介

横井 賀津志 (ヨコイ カツシ)  
森ノ宮医療大学・作業療法学科・副学科長、教授。高齢者の認知症予防および転倒予防・作業科学
三輪 良孝 (ミワ ヨシタカ)  
パズル作家。1986年、廣済堂出版が募集した「第1回パズル大賞」にて大賞を受賞。以後、パズル作家として、雑誌・新聞・広報誌などに作品を提供する。1989年、大阪心斎橋に事務所「カメレオン」を設立。良質のパズル提供を続け、現在にいたる
大原 英樹 (オオハラ ヒデキ)  
書籍編集プロデューサー、作家、絶景写真家。タウン情報誌や旅の本と並行して、児童書、絵本、折り紙や切り紙の手芸本、中高年向けの脳トレ本の執筆、編集を手掛ける。著書多数。1964年11月13日滋賀県大津市生まれ。1987年3月京都精華大学美術学部デザイン学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)