風と共にゆとりぬ
文春文庫 あ68−4
| 出版社名 | 文藝春秋 |
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| 出版年月 | 2020年5月 |
| ISBNコード |
978-4-16-791495-0
(4-16-791495-6) |
| 税込価格 | 825円 |
| 頁数・縦 | 345P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
『桐島、部活やめるってよ』で鮮烈のデビューを飾り、『何者』で戦後最年少の直木賞受賞作家となった著者が、「ゆとり世代」の日々を描くエッセイシリーズ。雑誌・新聞連載のエッセイに加え、悶絶の痔瘻手術体験を綴った「肛門記」を収録。後日談「肛門記〜Eternal〜」は文庫オリジナル。ひたすら楽しいだけの読書体験をあなたに。 |
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| 目次 |
第1部 日常(眼科医とのその後 |



出版社・メーカーコメント
読んで得るもの特にナシ!500枚超の楽しいことだけ詰まった大ボリュームエッセイ集。対決!レンタル彼氏/ポンコツ!会社員日記/冒険!朝井家、ハワイへ/諦観!衣服と私失態!初ホームステイ/本気!税理士の結婚式で余興/阿鼻叫喚!痔瘻手術、その全貌等・ダヴィンチBOOK OF THE YEAR 2017 2位・ブクログ大賞2018 ノミネート・読書メーター OF THE YEAR 2018 3位多くの読者に愛された、戦後最年少直木賞作家のユーモアあふれるエッセイ集が待望の文庫化。日経新聞「プロムナード」連載エッセイや、壮絶な痔瘻手術の体験をつづった「肛門記」を収録。また、その顛末が読める「肛門記〜Eternal〜」書き下ろし!