マックス・ヴェーバー 主体的人間の悲喜劇
岩波新書 新赤版 1834
| 出版社名 | 岩波書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年5月 |
| ISBNコード |
978-4-00-431834-7
(4-00-431834-3) |
| 税込価格 | 946円 |
| 頁数・縦 | 242,8P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』をはじめ、今も読み継がれる名著を数多く残した知の巨人マックス・ヴェーバー(一八六四‐一九二〇)。その作品たちはどのようにして生み出されてきたのか。百花繚乱たるヴェーバー研究に新たな地平を拓く「伝記論的転回」をふまえた、決定版となる評伝がここに誕生。 |
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| 目次 |
第1章 主体的人間への成長 一八六四‐一八九二年(絶頂の西洋・勃興するドイツでの誕生 |



おすすめコメント
『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』をはじめ、今も読み継がれる名著を数多く残した知の巨人マックス・ヴェーバー(一八六四―一九二〇)。その作品たちはどのようにして生み出されてきたのか。百花繚乱たるヴェーバー研究に新たな地平を拓く「伝記論的転回」をふまえた、決定版となる評伝がここに誕生!