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「コロナ以後」中国は世界最終戦争を仕掛けて自滅する

出版社名 徳間書店
出版年月 2020年4月
ISBNコード 978-4-19-865116-9
4-19-865116-7
税込価格 1,650円
頁数・縦 254P 19cm

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商品内容

要旨

パンデミックを利用して覇権を狙う中国。急変する世界秩序と日本に迫る危機を警告!!独裁VS自由主義中国の暴走が始まる!

目次

プロローグ 世界史的なパラダイムシフトが始まった
第1章 コロナ以後、世界は中国排除へと向かう
第2章 パンデミックはどこまで世界を破壊するか
第3章 「コロナ大恐慌」で何が起こるのか
第4章 日本経済への侵蝕を開始する中国
第5章 中国に接近して破滅する者たち
第6章 アメリカの中国潰しはこう変わる
エピローグ 最終戦争で終わる中国

出版社・メーカーコメント

自らが拡散させた「武漢ウイルス」を利用し、世界への影響力拡大を狙う中国。独裁国家と自由主義陣営の熾烈な最終戦争の行方を読み解く!欧米での感染パニックに対して、いつの間にか中国は自らを「世界の救世主」と自賛し、覇権戦争に勝利するためのさまざまな謀略を画策している。中国に飲み込まれるのか、中国排除か。「コロナ以後」の世界秩序の変化と日本に迫る危機を解説する。プロローグ 世界史的なパラダイムシフトが始まった「コロナ以後」の世界に何が起きるか急速に進むナショナリズムの復活中国が戦争へ向かう恐れ ほか

著者紹介

宮崎 正弘 (ミヤザキ マサヒロ)  
昭和21年金沢生まれ、早稲田大学中退。評論家、作家。中国全土をくまなく踏査、中国経済の実態報告に定評があり、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)