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図解鎌田實医師が実践している認知症にならない29の習慣

出版社名 朝日出版社
出版年月 2020年4月
ISBNコード 978-4-255-01177-6
4-255-01177-X
税込価格 1,408円
頁数・縦 115P 21cm

商品内容

要旨

72歳の鎌田医師が教える「家でできるコロナと認知症対策」

目次

第1章 認知症は生活習慣で防げる(認知症「予備軍」を見逃さないで!
軽度認知障害のかんたんチェック ほか)
第2章 賢く食べて、おいしく健康!脳を元気に、若々しく保つ食べ方(野菜は具だくさんみそ汁とジュースでとる
週2回以上は、青魚を食べる。刺身や缶詰がオススメ ほか)
第3章 日常の「動き」を運動に!鎌田式ウォーキングと筋トレで、脳をイキイキ(認知症を防ぐためのスキマ時間ウォーキング
歩幅を10cm広げる「速歩き」と「遅歩き」を交互に行う ほか)
第4章 意識と習慣を変えれば、毎日が「脳トレ」になる(いつもと違う散歩やおしゃれ、旅をして、脱・マンネリ
軽い運動、料理、片付けで、最高の脳トレにする! ほか)

著者紹介

鎌田 實 (カマタ ミノル)  
1948年東京生まれ。1974年、東京医科歯科大学医学部卒業。1988年に諏訪中央病院院長、2005年より名誉院長に就任。患者の心のケアまで含めた地域一体型の医療に携わり、長野県を健康長寿県に導いた。日本チェルノブイリ連帯基金理事長、日本・イラク・メディカルネット代表。06年、読売国際協力賞、11年、日本放送協会放送文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)