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抱いて兄嫁

三交社艶情文庫 SEJ−032

出版社名 三交社
出版年月 2020年6月
ISBNコード 978-4-8155-7532-8
4-8155-7532-0
税込価格 794円
頁数・縦 286P 15cm

商品内容

要旨

大学生の鬼城健三は、漁師である長兄と次兄を海難事故で同時に亡くし、その後、父の命令で“兄嫁直し”という土地の風習により、二人の未亡人を妻に迎えることになった。長兄の嫁は中学生時代の担任教師の吉岡美也子、次兄の嫁は中学・高校の同級生の大山多佳子。二人とも美人でスタイル抜群で、当時から健三が憧れていた存在だった。二人を妻にした健三は、兄たちが破っていない後ろの処女穴を狙う大胆なセックスに挑んでいく…。倒錯のエロスが存分に味わえる大興奮の一冊である!!

著者紹介

阿久根 道人 (アクネ ドウト)  
山口県出身。早稲田大学法学部を卒業後、夕刊紙社会部記者を経て、現在はフリー。グルメ紹介から企業広報、事件報道まで幅広く手掛ける。デビュー作は『蜜の狩人 特命人妻調査員』(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)