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国際機構論 活動編

出版社名 国際書院
出版年月 2020年7月
ISBNコード 978-4-87791-305-2
4-87791-305-X
税込価格 3,520円
頁数・縦 319P 21cm
シリーズ名 国際機構論

商品内容

要旨

「総合編」に続く第2巻。安全保障、軍縮、人権、開発協力、経済、環境、文化、交通通信など各分野の活動を取り上げ国際機構の今日的役割を明らかにする。

目次

紛争の解決と安全保障
平和維持と平和構築
武器・兵器の国際的規制
人権の国際的保障
人道支援
人の移動
国際的な犯罪に対する取組み
開発協力
国際通貨・金融
貿易
環境と資源
学術・文化及びスポーツ
通信・交通・技術

著者紹介

吉村 祥子 (ヨシムラ サチコ)  
関西学院大学国際学部教授。元広島修道大学教授およびオックスフォード大学・ニューヨーク市立大学客員研究員
望月 康恵 (モチズキ ヤスエ)  
関西学院大学法学部教授。元国連大学プログラム・アソシエイトおよびコロンビア大学客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)