卑弥呼は二人いた 『正統竹内文書』が教示する驚愕の古代史
| 出版社名 | 河出書房新社 |
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| 出版年月 | 2020年9月 |
| ISBNコード |
978-4-309-24975-9
(4-309-24975-2) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 255P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
邪馬台国をめぐっては、「日本のどこにあったのか?」「卑弥呼は『日本書紀』のどの人物のことか?」など論争が絶えない。日本草創期の歴史に謎が多いのは、『日本書紀』が意図的に歴史を改竄しているから。では、その意図は何か。日本と中国の史料に『正統竹内文書』を照合することで隠蔽された事実を掘り起こし、この国の成り立ちを解く! |
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| 目次 |
1章 スサノオとアマテラスの神話に織り込まれた「史実」とは |



出版社・メーカーコメント
日本建国から250年の歴史は謎だらけだ。そこで、伝説の古代神話、古代史の定説、邪馬台国論争の3つの要素から、「正統竹内文書」を手掛かりに空白の歴史を埋め、パズルを解いていく!