• 本

まちの未来を描く!自治体のSDGs

出版社名 学陽書房
出版年月 2020年10月
ISBNコード 978-4-313-16167-2
4-313-16167-8
税込価格 2,090円
頁数・縦 175P 19cm

商品内容

要旨

SDGsによる仕事の変化、業務とのつながりがわかる!自治体の最新事例が満載!

目次

はじめに―自治体職員がSDGsを「活用」する時代に
第1章 SDGsをローカルな課題で考える
第2章 SDGsってなに?
第3章 つながる自治体とSDGsの現在と未来
第4章 あなたの部署は何ができる?
第5章 SDGsで変わる議会の仕事

著者紹介

高木 超 (タカギ コスモ)  
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任助教。国連大学サステイナビリティ高等研究所。いしかわ・かなざわオペレーティング・ユニットリサーチ・アソシエイト。1986年東京都生まれ。NPO等を経て、2012年から神奈川県大和市役所の職員として住民協働等を担当。17年9月に退職し、渡米。クレアモント評価センター・ニューヨークの研究生として「自治体におけるSDGsのローカライズ」に関する研究を行うほか、国連訓練調査研究所(UNITAR)とクレアモント大学院大学が共催する「SDGsと評価に関するリーダーシップ研修」を日本人で初めて修了。2019年4月から現職(国連大学は2019年9月着任)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)