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世界を動かす「闇の支配者」陰謀大全

出版社名 宝島社
出版年月 2020年10月
ISBNコード 978-4-299-01003-2
4-299-01003-5
税込価格 1,210円
頁数・縦 143P 21cm

商品内容

要旨

「コロナ後の世界」をめぐる闇世界の暗闘!

目次

第1章 新しい支配者たちの陰謀(「ジャパンハンドラー」の死で5月に退陣が確定 安倍首相辞任を決めたイルミナティ“黒幕”の死
「グノーシス派」と米軍がディープ・ステート排除を画策 米大統領選は“カオス”となりトランプの“勝利”が濃厚 ほか)
第2章 新しい世界の支配者の正体(能力主義による「個体選別」の支配体制を目指す 「グノーシス派」イルミナティ 天才が集う“超人思想”組織
“軍事予算確保”のために「グノーシス派」と共闘 「米軍」の“資産強奪”戦争の標的はディープ・ステート ほか)
第3章 闇の支配者たちの現在(ダビデとカエサルの子孫が、世界の国家、経済を支配 「13血族派」イルミナティ 血統で結びつく“闇の支配者”
「ワシントンD.C.」を設置した“ディープ・ステートの祖” 「ロスチャイルド」は金融界を支配する「13血族派」の中核 ほか)
第4章 世界を襲う狂気の陰謀(異常行動を誘発し、世界を大混乱に陥れる新ウイルス兵器 人類をゾンビ化させる改良コロナ「最終ウイルス」
ディープ・ステートの攻撃で数億人レベルが飢える事態に 中国を襲い続ける「気象兵器」 大洪水の被害総額6兆円超 ほか)

出版社・メーカーコメント

新型コロナウイルスの世界的パンデミック、米中経済戦争、安倍晋三首相の突然の辞任、米大統領選のゆくえ。 世界の趨勢は「闇の支配者」たちがすべてを牛耳っているッッ。 フリーメーソン、イルミナティ、ロスチャイルド、ロックフェラーなど陰謀論の主役とされる組織・人物の基本情報と最新動向を徹底解説。 旧支配者層と新たに支配を目論む層の暗闘が始まった。 アフターコロナの世界を支配するのはいったい誰なのか?

著者紹介

ナオキマン (ナオキマン)  
都市伝説&ミステリー系YouTuber。世界のミステリー事件、陰謀論、スピリチュアルなど、解き明かされていない謎をテーマに動画で配信中。2017年に動画配信を始め、2020年9月時点でチャンネル登録者数は136万人以上
フルフォード,ベンジャミン (フルフォード,ベンジャミン)  
ジャーナリスト・ノンフィクション作家。カナダ・オタワ生まれ。1980年に来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュコロンビア大学を卒業。その後、再来日し『日経ウィークリー』記者、米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長などを経てフリーに。著書多数。近年、日本に帰化
山口 敏太郎 (ヤマグチ ビンタロウ)  
作家・オカルト研究家。(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。著書多数。超常現象・陰謀論に詳しい「都市伝説マスター」としてテレビ番組への出演も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)