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池上彰と考える「死」とは何だろう

出版社名 KADOKAWA
出版年月 2021年3月
ISBNコード 978-4-04-109758-8
4-04-109758-4
税込価格 1,540円
頁数・縦 213P 19cm

商品内容

要旨

誰もが迎えることになる「死」についての知識を深めることは、「自分の生き方」について深く考える作業となる。池上彰とともに「死」を考える一冊。

目次

第1章 そもそも「死」って何だろう
第2章 人はなぜ死ぬのだろうか
第3章 宗教でこんなに違う「死生観」
第4章 「死ぬとき」に起こること
第5章 「突然の別れ」と向き合う
第6章 「死」をめぐる質問にお答えします

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出版社・メーカーコメント

「死」を考えることは「生」を考えること。あなたはどう生きますか?「あなたはどう生きますか?」 誰もが迎えることになる「死」についての知識を深めることは、「自分の生き方」について深く考える作業となる。池上彰とともに「死」を考える一冊。釈徹宗氏との対談も収録。

著者紹介

池上 彰 (イケガミ アキラ)  
1950年生まれ。ジャーナリスト、名城大学教授、東京工業大学特命教授、東京大学客員教授、愛知学院大学特任教授。立教大学、信州大学、日本大学、関西学院大学、順天堂大学でも講義を担当。慶應義塾大学卒業後、73年にNHK入局。94年から11年間、「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍。2005年に独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)