一線を越えた韓国の「反日」 狂気のかれらのトンデモ行動には報復しかない
| 出版社名 | ビジネス社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年5月 |
| ISBNコード |
978-4-8284-2281-7
(4-8284-2281-1) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 215P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
今や韓国は越えてはいけない一線を越えてしまった!反日ならいざしも、侮日、憎日、ひいては滅日というレベルまで、日本憎しの政策が横行し、その暴走は止まるところを知らない。国際ルールを無視してまで、なぜこれほどまで日本を叩くのか?その根拠はどこにあるのか?北朝鮮への警戒感を喪失し、南北統一を目論む文政権の仮想敵国は日本であると、さまざまな証拠を挙げて著者は主張する。本書で明らかになるのは、敵と味方を取り違えた韓国の悲劇だ! |
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| 目次 |
第1章 変貌した日本観 |


