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世界「闇の支配者」シン・黒幕頂上決戦

出版社名 宝島社
出版年月 2021年6月
ISBNコード 978-4-299-01752-9
4-299-01752-8
税込価格 1,320円
頁数・縦 109P 26cm

商品内容

要旨

世界中を襲った新型コロナパニック。そして現在進行形で進められている世界規模でのワクチン接種―。1年以上におよぶコロナ騒動は、世界の「真の支配者」たちが君臨するアンダーワールドでの、権力闘争の表出でもあった。世界はいま、新たな支配が始まろうとしている―。

目次

ベンジャミン・フルフォードが選ぶ最新「世界の黒幕」ベスト10
新型コロナワクチン接種による「新奴隷」の大量生産―これが「グレート・リセット」計画の全貌
もう一つの「グレート・リセット」 存在を暴かれた「ディープ・ステート」が世界の監視網から逃れ再び“闇”へと戻る計画
第1章 「闇の支配者」シン・黒幕10人(絶対君主「ゼウス」の後継者デイヴィッド・ロックフェラー・ジュニア―バイデン政権を実効支配するアメリカの「影の大統領」
世界の黒幕の頂点「ピンダー」を継ぐベンジャミン・ド・ロスチャイルド―公式には「死亡」し、表に出ない「闇の権力者」となった可能性 ほか)
第2章 アメリカ崩壊とバイデンの「闇」(バイデン大統領は“CG”で政権はロックフェラーの傀儡―ディープ・ステートの指示どおりに動く“役者”政権
ディープ・ステートが配信する「CGバイデン」狂気の世界戦略―CGバイデンを使った3勢力による“3つのシナリオ” ほか)
第3章 「ディープ・ステート」悪の帝国の現在(ディープ・ステートの陰謀を実行する「テロ戦争派」「温暖化派」の二大派閥―ロックフェラー、英国王室の両巨頭が各派の計画を主導
ディープ・ステートから切り捨てられたビル・ゲイツは離婚で全財産を失う―エプスタインとの「濃密な交友」でささやかれる児童買春疑惑 ほか)
第4章 欧州「闇の支配権」争奪戦(メルケル首相退任でEUという名のドイツ「第4帝国」が崩壊危機―ディープ・ステート「パンデミック派」メルケルの権力構造
メルケル“後継者争い”の裏で蠢く「ロックフェラー」の謀略―野党党首をメルケルの後継者にして石油利権を確保 ほか)

出版社・メーカーコメント

ベンジャミン・フルフォード氏、最新刊! ついに明かされる「シン・黒幕」たちの実名! プーチン、習近平、ロスチャイルド家、イルミナティ、GAFA+M、グレート・リセット計画、ジャパン・ドット・コム……バイデン新大統領誕生から半年。世界情勢はコロナ禍の影響でドラスティックな動きを見せていないが、闇世界では新旧入り乱れる権力闘争が繰り広げられていた。新たな黒幕(シン・黒幕)の姿も明らかになったアンダーワールドの最新事情を、ベンジャミン・フルフォード氏が徹底リポートする。

著者紹介

フルフォード,ベンジャミン (フルフォード,ベンジャミン)   Fulford,Benjamin
ジャーナリスト、ノンフィクション作家。カナダ・オタワ生まれ。1980年に来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュコロンビア大学を卒業。その後、再来日し『日経ウィークリー』記者、米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長などを経てフリーに。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)