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神社本庁は原点に立ち戻れ

出版社名 展望社
出版年月 2021年7月
ISBNコード 978-4-88546-400-3
4-88546-400-5
税込価格 1,540円
頁数・縦 253P 19cm

商品内容

要旨

腐りきった組織の実態を継続してウォッチ!告発者をクビにした神社本庁は裁判で全面敗訴、崩壊は必至!

目次

序章(神社本庁の憂うべき事態・潔斎なき職権の専横!(早乙女好雄)
神社本庁は原点に立ち戻れ 伝統文化の蘇生、発展のため人材育成に全力を尽くせ!)
第1章 職舎売却と地位保全裁判(怒りの狼煙をあげよ!神社本庁を取り戻せ!
神社本庁 自浄、再生への道を歩めるのか 隠蔽から崩壊へと向かうのか? ほか)
第2章 積み重なる疑惑(浄明正直の精神は何処へ 神社本庁の許されざる大罪
腐りきった神社本庁へ正義の声を挙げ、行動せよ! ほか)
第3章 あるべき姿を求めて(前代未聞の神社本庁執行部の醜態 生まれ変わって組織改革を断行せよ
神社本庁と日本大学は組織の膿を出し切れ ともにタナカ・ウチダ体制が諸悪の根源か? ほか)
資料

著者紹介

藤原 登 (フジワラ ノボル)  
昭和28年、東京に生まれる。昭和52年、専門学校卒業後、広告代理店勤務の傍ら、独学で歴史、宗教、哲学を学ぶ。現在は同人誌を中心に寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)