海の建築 なぜつくる?どうつくられてきたか
文化とまちづくり叢書
| 出版社名 | 水曜社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年12月 |
| ISBNコード |
978-4-88065-518-5
(4-88065-518-X) |
| 税込価格 | 2,970円 |
| 頁数・縦 | 221P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
日本には、海の上に祀られる神社が多い、それはなぜなのか?信仰ばかりではない。バナキュラー(その土地固有の風土に沿った)建築としての水上居住は、世界中に見られる、ひととまちとみずの親和からなる“生活文化”そのものでもある。近・現代の建築家も海上都市に誘われ、試行してきた。海の建築は、何のために、どうつくり、つくられてきたのか。 |
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| 目次 |
第1章 海と建築と船の関係性 |


