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教育と情報とメディア コロナ禍から見えてきたこと

出版社名 学文社
出版年月 2022年3月
ISBNコード 978-4-7620-3152-6
(4-7620-3152-6)
税込価格 2,200円
頁数・縦 176P 21cm

商品内容

目次

第1章 情報教育の基盤としてのメディアリテラシー
第2章 学校現場におけるPC依存
第3章 生物教育の新展開―バイオインフォマティクスとその活用
第4章 計算機科学者から見た計算論的思考
第5章 マイナンバーパンデミック―人権が護られてはじめてデジタル化はゆるされる
第6章 デジタルゲームの光と影
第7章 研究デザインとデータ分析―危機管理研究を事例として
第8章 コロナ禍から見えてきたこと
付録A 遠隔授業の総括と今後の展望
付録B 参考資料

著者紹介

黒澤 和人 (クロサワ カズト)  
白鴎大学経営学部教授。専門分野:情報工学、情報数学、情報教育、数学教育
下村 健一 (シモムラ ケンイチ)  
白鴎大学経営学部教授。専門分野:マスコミュニケーション、ジャーナリズム、メディアリテラシー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)