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みんな大好き肉おかずとごはん料理 新しい家庭料理をあなたへ

おいしいのひみつ

出版社名 高橋書店
出版年月 2022年4月
ISBNコード 978-4-471-40883-1
4-471-40883-6
税込価格 1,430円
頁数・縦 96P 24cm

商品内容

目次

どうしてこんなにおいしいの?元気もりもりお肉のおかず(あらかじめ、肉は塩味の味つき肉に。調理の際にそのまま使えます。
上田家の、かんたんホームメイド「ハム」と「ベーコン」
上田家のひき肉は「そぼろづかい」もしくは「かたまりづかい」)
ごはんはごちそう さあ、召し上がれ(白いご飯をもっとおいしく「ごはんのとも」と「ごちそうおにぎり」
元気が出るご飯料理)

出版社・メーカーコメント

「肉おかず」をおいしくラクに実践できる、上田流肉ルーティン。何はともあれ、肉を買ったら塩をしておく。ひき肉は、ラフな塊肉と考える。煮汁、ゆで汁、肉の脂。副産物までおいしいのが 「肉」の底ぢからです。塩をした肉には下味がついているから調理がらくちん。火を通してもふっくら柔らかなので、唐揚げやソテーなど定番おかずもぐんとおいしくなります。「肉おかず」では、すぐに取り入れたい肉とのつきあい方と、家族みんなで満足できる料理をご紹介。定番からごはんの友まで、作りやすいレシピでご紹介する「ごはん料理」では、米のおいしさを再発見。炊き方、味つけ、作り方、たくさんのおいしいのひみつが詰まっています。

著者紹介

松浦 弥太郎 (マツウラ ヤタロウ)  
エッセイスト。クリエイティブディレクター。2006年から9年間「暮しの手帖」編集長を務め、ウェブメディア「くらしのきほん」を立ち上げる
上田 淳子 (ウエダ ジュンコ)  
料理研究家。兵庫県生まれ。調理専門学校の西洋料理教員を経て渡仏。ヨーロッパや日本のレストランなどで修行。家庭でも再現しやすいシンプルなフレンチと、普段の家庭料理をベースに活躍
しらい のりこ (シライ ノリコ)  
料理研究家。新潟県生まれ。同郷の夫と炊飯系フードユニット「ごはん同盟」を主宰し、あふれるごはん愛を原動力にさまざまなジャンルで活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)