泣き笑い競輪日記
| 出版社名 | 彩流社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年9月 |
| ISBNコード |
978-4-7791-2843-1
(4-7791-2843-9) |
| 税込価格 | 2,200円 |
| 頁数・縦 | 294P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
自転車からキーボードに乗り換えて縦横無尽に駆けめぐるコラム! |
|---|---|
| 目次 |
第1章 競輪 |

泣き笑い競輪日記
| 出版社名 | 彩流社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年9月 |
| ISBNコード |
978-4-7791-2843-1
(4-7791-2843-9) |
| 税込価格 | 2,200円 |
| 頁数・縦 | 294P 19cm |
| 要旨 |
自転車からキーボードに乗り換えて縦横無尽に駆けめぐるコラム! |
|---|---|
| 目次 |
第1章 競輪 |
0100000000000034380982
4-7791-2843-9
泣き笑い競輪日記
内田浩司/著
彩流社
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BK
出版社・メーカーコメント
「夕刊フジ」に7年間続く競輪コラム。担当記者の助言で「いつか本にしてみてはどうですか。ちゃんと残すことは大切ですよ」と言われ、著者「還暦記念」として1冊にまとめる。「とにかくコツコツやってください。本を作るのは大変なことなんです」という記者の言いつけどおり、自分の文章と再度向き合った。素人が書いた拙文だと思いながら読み返し、心の師・齊藤哲也さんならきっとこういうだろう。「カッコつけんでええんや。読んでくれた人が一つくらいおもしろかったで〜と言ってくれたらそれでええねん」と。くだらない話でも競輪界の発展のための一助となればとの思いをこめ、あんなこと、こんなこと、元競輪選手ならではのネタを細大もらさずココに記す。[目次]第1章・競輪/第2章・競輪選手/第3章・競輪場/第4章・競輪こぼれ話