• 本

魚介ガストロノミー 日本から発信する、新感覚の魚介の皿

出版社名 柴田書店
出版年月 2022年10月
ISBNコード 978-4-388-06357-4
4-388-06357-6
税込価格 4,180円
頁数・縦 245P 28cm

商品内容

目次

第1章 井上稔浩/ペシコ(エタリの塩辛と薩摩芋のタルトレット
波紋のように―オコゼと米のサラダ ほか)
第4章 相原薫/サンプリシテ(白子 いか墨
いわしの燻製 ほか)
第5章 本多誠一/スリオラ(マイワシのコカ
やわらかくゆでたタコ―イカ墨のチップスとピキージョピーマンのクレマ ほか)

出版社・メーカーコメント

魚介の使いこなしからニッポン・ガストロノミーの今が見える!「日本ならではのガストロノミー」を表現するうえで、魚介は最強のコンテンツだ。四季折々の豊富な食材、鮮度や品質にこだわり、さらにおいしさを求めて発達した流通や調理の技術……この土壌を生かし、独自に掘り下げて、新しい味わいと魅力を生み出すシェフたちの皿にフォーカス。型どおりの魚料理にとらわれない魚介の選び方、テクニック、料理構成とともに、「素材を生かす」という考え方のさまざまな形を紹介する。今もっとも勢いに乗ったイノベーティブレストランの魚介料理集(全87品)。