シリーズ「日本の開発協力史を問いなおす」 2
最大ドナー日本の登場とその後 政策史 2・1990年代以降
- 下村恭民/著
| 出版社名 | 東京大学出版会 |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年11月 |
| ISBNコード |
978-4-13-034321-3
(4-13-034321-1) |
| 税込価格 | 5,940円 |
| 頁数・縦 | 432P 22cm |
| シリーズ名 | シリーズ「日本の開発協力史を問いなおす」 |
商品内容
| 要旨 |
アジア諸国の成長、中国の対外援助との共存、国内から涌き起こる「国益」重視の声…。変動する国際社会と国内世論に翻弄されながら日本が模索した独自の開発協力の姿に迫る。政策史1(第25回国際開発研究大来賞受賞作)と合わせ、通史編完結!! |
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| 目次 |
序章 冷戦後の日本の開発協力を考える視座 |


