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時を超える幸せの針仕事 鷲沢玲子のパッチワークキルト

出版社名 日本ヴォーグ社
出版年月 2023年1月
ISBNコード 978-4-529-06179-7
4-529-06179-5
税込価格 2,200円
頁数・縦 128P 28cm

商品内容

目次

第1章 キルトはパターン(シンプルなパターンつなぎ
トラディショナルパターン ほか)
第2章 私のキルトテイスト(トラプントワーク
ヘデボワーク ほか)
第3章 さまざまな可能性に満ちたキルトワーク(テキスタイルづくり
見立て ほか)
Essay on Quilt works(人生の彩りを幸せにするキルトづくり
自ら掘らなければ清い水には出会えない ほか)
Basic&How to(基本図形の描き方と縫い方
おすすめの魅力的なシンプルパターン ほか)

出版社・メーカーコメント

パッチワークキルト作家鷲沢玲子さん待望の新刊は1980年に東京・国立市でキルトおぶはーとをはじめて以来、40年以上に渡る作家活動の集大成といえる1冊。トラディショナルキルトをベースにパターンに独自のアレンジをし、センスのよい配色とデザインから生まれるキルトは、繊細なキルティングやトラプント、刺しゅうが施され、ることでより一層人々を魅了します。素敵なキルトを紹介しながらそのエッセンスを入れたバッグ、クッション、ポーチ、ミニキルトなど新作小物を作り方つきで掲載。描きおろしのエッセイやミニキルトのレッスンつき。キルトの魅力を再認識できるボリュームたっぷりの必携の1冊です。

著者紹介

鷲沢 玲子 (ワシザワ レイコ)  
1970年代、日本におけるパッチワークキルト創成期より始め、1980年、東京都国立市に教室兼ショップ「キルトおぶはーと」を主宰。創作・指導に努める傍ら、多くの著者本で、キルトを普及する。1990年の『鷲沢玲子のキルトの世界』(婦人生活社)を始めに、多くの著者本を出版。展示会も1984年、銀座「新井画廊」にて第1回個展を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)