音楽地の塩となりて
| 出版社名 | 平凡社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年9月 |
| ISBNコード |
978-4-582-83934-0
(4-582-83934-7) |
| 税込価格 | 3,960円 |
| 頁数・縦 | 285P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
仰ぎみる「世の光」を求めるだけではなく、私にとって生きる上での「地の塩」とは―。学問、信仰、それ以上に、いつも傍らにあったのは音楽だった。科学史の碩学が語る、自らの内面を照らしつづけた音楽との時間。 |
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| 目次 |
楽器の話 |



出版社・メーカーコメント
音楽は常に人生のそばにあった−−科学史の大家にしてチェリストの著者が、その永きにわたる音楽遍歴を綴る、珠玉のエッセイ集。