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不朽の人吉田松陰と安倍晋三 後来の種子、未だ絶えず

出版社名 明成社
出版年月 2024年1月
ISBNコード 978-4-905410-75-1
4-905410-75-4
税込価格 1,320円
頁数・縦 136P 21cm

商品内容

目次

はじめに(「西大寺の変」の日
『死の「うた日記」―安倍晋三さんの思い出を交えつつ―』の出版 ほか)
第1章 新・私の「うた日記」―安倍晋三さんの思い出を交えつつ(「闇の世も」―安倍さんと日教組
「胤正しく」―皇統の護持 ほか)
第2章 安倍晋三さんと『留魂録』(はじめに―安倍さんと「松陰先生」
『留魂録』―「四時の循環」と「後来の種子」 ほか)
第3章 昭恵夫人と「士規七則」(昭恵夫人に宿る「留魂」
昭恵夫人と台湾 ほか)
付記 終わらない「ネガティブ・キャンペーン」

著者紹介

松浦 光修 (マツウラ ミツノブ)  
昭和34年、熊本市生まれ。皇學館大学文学部を卒業後、同大学大学院博士課程に学ぶ。現在、皇學館大学文学部教授。博士(神道学)。専門の日本思想史の研究のかたわら、歴史、文学、宗教、教育、社会に関する評論、また随筆など幅広く執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)