バカの遺言
扶桑社新書 492
| 出版社名 | 扶桑社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2024年3月 |
| ISBNコード |
978-4-594-09703-5
(4-594-09703-0) |
| 税込価格 | 1,012円 |
| 頁数・縦 | 229P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
楽しく軽やかに人生を謳歌するヒントが満載! |
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| 目次 |
第1章 バカに助けられてきた(「笑点」でのぼくの役割は与太郎。バカの看板はぼくに自由を与えてくれた |



出版社・メーカーコメント
2024年3月、『笑点』をついに卒業! 愛すべき「与太郎」が伝えたい、 楽しく軽やかに人生を謳歌するヒントが満載! 半世紀以上もの間、「黄色の与太郎」としてお茶の間に笑いを提供してきた木久扇師匠が、自らを表すときに使うのが「バカ」という言葉。実際には、多才でクレバーな木久扇師匠が、なぜ「バカ」という哲学を貫いてきたのか? 今までに出会った偉大なバカや、新旧笑点メンバーについて「今だから言える話」も教えてくれます。 バカの天才である木久扇師匠が語る「人生を生き抜く極意」が凝縮された一冊! (※本書は2022年3月刊『バカのすすめ』(ダイヤモンド社)に、今回の『笑点』卒業に際して新たに加筆し、年齢なども一部修正した上で新書化したものです)