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明日、パリを歩くなら 何度でも迷い込みたい小道のお話

出版社名 自由国民社
出版年月 2024年7月
ISBNコード 978-4-426-13007-7
4-426-13007-7
税込価格 1,980円
頁数・縦 239P 21cm

商品内容

要旨

パリでは、どんな短い通りにも名前がついている―。セーヌ川を彩る橋、シックなファサードに見惚れる目抜き通り、秘密にしたいパッサージュ、地元の人たちでにぎわう広場…。パリジャン&パリジェンヌ気分で散歩したい、歩くだけで楽しい、歩くことが一番楽しい街、心躍る166スポット。

目次

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出版社・メーカーコメント

パリでは、どんな短い通りにも名前がついている−−パリジェンヌ気分で散歩したい歩くことが一番楽しい街 心躍る166スポット

著者紹介

荻野 雅代 (オギノ マサヨ)  
新潟県生まれ。高校時代からフランス映画と音楽をこよなく愛し、2002年に渡仏。昔ながらの手仕事や紙ものも大好きで、いろいろなお店を巡ってはフランスの「かわいいもの」探しにいそしんでいる
桜井 道子 (サクライ ミチコ)  
京都府生まれ。語学留学をきっかけにフランスにはまり、2000年からパリ在住。仕事柄、そしてプライベートでもパリの街歩きが大好きで、週末ともなればまだ知らないカルチエを求めてパリのいたるところに出没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)