商品内容
| 要旨 |
いま、石破の言葉が強く人々の心に響いている。石破は言う。「政治家が信念をもって厳しい時代になるということも包み隠さず語り、国民と向き合うのが本当の民主国家。わたしは、安倍さんとプロセスが違う。お利口に立ち回るならば『はい』とだけ言っておけばいい。でも利口に立ち回って、どうしてあのとき言っておかなかったのか、行動しなかったのかと後悔したくない」と―。経済、外交、防災、国防、地方創生、憲法改正…。好きか?嫌いか?と言う前に知っておくべきことがある。石破を最も知るジャーナリスト、鈴木哲夫が真っ向勝負! |
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| 目次 |
第1章 プレッシャーの中で育った少年期(「知事の息子」というプレッシャー |


