• 本

「デマ」の構造

出版社名 かや書房
出版年月 2025年1月
ISBNコード 978-4-910364-56-8
4-910364-56-0
税込価格 1,650円
頁数・縦 183P 19cm

商品内容

要旨

誰が、どんな狙いで、垂れ流しているのか。再エネ礼賛、特定の女性政治家叩き、「ハリス優勢」と報じたテレビ局の罪、不都合な事実を「報道しない自由」―。偏向報道を続け、視聴者や読者をいつまで洗脳するのか?

目次

第1章 「亡国の再エネ政策」の深い闇
第2章 杉田水脈氏が左派勢力から狙われる理由
第3章 「クルド人問題」無視は「報道しない自由」か
第4章 偏向報道が続く沖縄の言論空間
第5章 「遺族年金が廃止される!」というデマの震源は?
第6章 テレビ、新聞の政治報道は信用できるか
第7章 「ハリス優勢」「接戦」と報じたテレビ局の罪

著者紹介

三枝 玄太郎 (サイグサ ゲンタロウ)  
1967(昭和42)年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。1991(平成3)年、産経新聞社入社。警視庁、国税庁、国土交通省などを担当。2019(令和元)年に退職し、フリーライターに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)