国際取引法要説
| 出版社名 | 東信堂 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年6月 |
| ISBNコード |
978-4-7989-1926-3
(4-7989-1926-8) |
| 税込価格 | 3,520円 |
| 頁数・縦 | 325P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
国際取引法の理論と実践のすべて!!世界経済の「分断」が懸念されてきた中で、コーポレートガバナンス、コンプライアンス、技術ライセンス、事業提携など、国際取引をめぐる法体系は多岐に渡り非常に複雑な様相となった。そして近年、世界各地で発生する紛争や保護主義政策による「分断」が加速することで日々新しい法律問題が噴出し、各社は的確で早急な対応に迫られている。本書は、そうした現場での状況を踏まえ、最新の時事問題を取り入れた豊富な事例とコラムで分かりやすく包括的に解説。研究者のみならず国内外企業の法務部や企画部、ビジネススクール・法学徒にとって最適な専門的概説書!! |
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| 目次 |
第1部 国際取引法の基本原則(国際物品売買契約 |


