インターネット・オブ・ブレインズの法 神経法学の基礎と事例研究
| 出版社名 | 日本評論社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年7月 |
| ISBNコード |
978-4-535-52851-2
(4-535-52851-9) |
| 税込価格 | 5,500円 |
| 頁数・縦 | 382P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
脳と脳を接続したらどうなるか?アバター、仮想空間、BMI、脳内チップ、能力増強などの新技術が実装された社会はユートピアかそれとも…。科学技術と人文知の対話を通じて「神経法学」の新地平を切り拓く。 |
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| 目次 |
第1部 神経科学(neuroscience)の理論と技術(キックオフ座談会 脳神経科学の挑戦を法学はいかに受け止めるべきか |



出版社・メーカーコメント
脳科学技術の発展は社会をどのように変化させ、どのような課題をもたらすのか。技術の発展に法はどう向きあうのかを探る。