“女は自衛しろ”というならば 女性による反撃は正当か?
| 出版社名 | 明石書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年7月 |
| ISBNコード |
978-4-7503-5964-9
(4-7503-5964-5) |
| 税込価格 | 2,750円 |
| 頁数・縦 | 414,3P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
女性が武器を手に取るとき、それは「彼女が標的になっているからだ」。彼女たちは生き延びるために暴力を振るった。また私にはどうしても知りたいことがまだあった。彼女たちがとった行動は、結局のところ彼女たちを救ったのか、それとも逆に傷つけたのか。そしてその結果、制度に何らかの変化はあったのか。痴漢を安全ピンで撃退することの是非が議論される日本で必読の一冊! |
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| 目次 |
第一章 ブリタニー(火薬 |


