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AIと法実務大全

出版社名 日本加除出版
出版年月 2025年7月
ISBNコード 978-4-8178-5015-7
4-8178-5015-9
税込価格 9,130円
頁数・縦 667P 21cm

商品内容

目次

第1章 AI開発・提供・利用に際して各事業者が検討すべき論点(AI開発者・AI提供者・AI利用者とは
AI開発者・提供者が検討すべき論点
AI利用者が検討すべき論点)
第2章 生成AI開発・提供・利用と著作権(生成AI開発・提供・利用と著作権
開発・学習段階における著作物利用行為と著作権侵害
生成・利用段階における著作物利用行為と著作権侵害 ほか)
第3章 生成AI開発・提供・利用と著作権以外の知的財産権等(特許権
意匠権
商標権 ほか)
第4章 生成AI開発・提供・利用と個人情報、プライバシー、名誉毀損(個人情報、プライバシー、名誉毀損の基礎知識
AI開発者と個人情報、プライバシー、名誉毀損
AI利用者によるAIの追加学習等と個人情報、プライバシー、名誉毀損 ほか)
第5章 生成AI開発・提供・利用と機密情報・営業秘密・限定提供データ(機密情報・営業秘密・限定提供データ
AI利用者がAIの追加学習等に機密情報等を利用する際のポイント
AI利用者がAIに機密情報等を入力する際のポイント ほか)
第6章 AI開発とOSS・ライセンス(公開されているデータ等をAI開発に利用する際に検討すべき事項
対象物の分類
各ライセンスの概要 ほか)
第7章 生成AIサービス利用規約(生成AIサービス利用規約等の主なチェックポイント
具体例(OpenAI社のリーガルドキュメントを題材に))
第8章 AIシステム開発と知財戦略・契約戦略(AIシステムとは
AIシステム開発と知財戦略・契約戦略の全体像
前提知識)
第9章 AIシステム開発と知財戦略(対象ごとの知財戦略
アルゴリズム・ノウハウの知財戦略〜秘匿化か権利化か
コードの知財戦略〜秘匿化+著作権による保護 ほか)
第10章 AIシステム開発と契約戦略(よくある相談
交渉・合意のポイント
情報交換フェーズ ほか)
第11章 社内業務に生成AIシステムを導入する際のポイント(全体像〜生成AIシステムを導入する目的と対応ポイント
技術・システム的対応〜安全なツール選定・システム構築
社内ルール対応〜社内生成AIガイドライン)